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不正咬合による悪影響としては、
審美性の悪さに伴う外見のマイナスイメージ
食べ物がうまく噛めない、
発音が不明瞭
清掃がしにくい、虫歯や歯周病にかかりやすい
などが考えられ、具体的には下図のような症状が発生する場合があります。

1.上顎前突(出っ歯)

2.下顎前突(反対咬合)

3.開咬
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